For 旭化成アミダス株式会社様 | NAUTILUS AX SHERPA
使う、使わないは、
事業部門が自分で決められる研修に。
旭化成アミダス株式会社様向けのご提案です。Copilotに絞った実践型の研修で、人材紹介・教育の各事業部門の皆様が、ご自身の担当業務に引きつけて「これは使える」「これは要らない」を判断できるところまでお見せします。
NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)/担当:芹澤
ロードマップは掲げた。
あとは、現場が判断できる材料。
AIロードマップを掲げられた前後で、人材紹介・教育の各事業部門がAIを使えるよう、スポットの研修をお考えと伺いました。コーポレート部門から一律に降ろすのではなく、実際に使ってどう実現できるかから入り、選択肢を提示したうえで使う使わないは事業部門にご判断いただく。研修を受けさせるものにしない、その構えです。事業部門への信頼を感じました。だとすれば、決め手は一つです。事業部門の方が、自分の担当業務に引きつけて「これは使える、これは要らない」と判断できるところまで見せられるかどうか。勝手ながら、そう推察いたしました。
工数削減の実例と、機密情報を扱ってきた経歴で引き受けます。
自社実装の工数削減を、そのまま事例に
私どもは、自社の業務をAIで回しながら経営しております。企業リサーチは2時間から15分に、提案資料の作成は4時間から30分に短縮しました。人材紹介であれば候補者様・求人企業様の調査、教育事業であればカリキュラム案や研修資料の下書きが、そのまま置き換わる領域と考えております。お打ち合わせの際、こうした実例を画面でご覧いただきながらご説明いたします。
機密情報の線引きを、理由まで含めて
弊社の芹澤は、コンサルティングファームでサイバーセキュリティを担当してきた人間です。候補者様のご経歴をお預かりする事業である以上、線引きが要ります。入れてよい情報とそうでない情報、その境界を禁止事項の列挙ではなく、理由まで含めてお伝えできればと考えております。
まず、この3つから組み立てます。
※ あくまで検討案です。貴社の事業部門の実務に合わせて、商談で詰めさせてください。代表の方へお上げいただく際の一枚資料もご用意可能です。
同じ作り方で、自社ではここまで縮めました。
いずれも弊社が自社業務で実装した数字です。研修では、こうした実例を画面でご覧いただきながらご説明します。
この二人で、お手伝いします。
大学在学中から上場前スタートアップでAI活用とセキュリティに従事。デロイト トーマツ コンサルティングで、大企業・官公庁向けにセキュリティとAIを軸としたコンサルティングを担当。AIエージェントの実装とAIガバナンス設計に深い知見を持ちます。
大学在学中に越境EC事業で学生起業。日本M&Aセンターで PEファンド担当部署のソーシングに従事。ギフティ(東証プライム上場)の戦略投資部門で、10件超のM&A・出資およびバリューアップ・PMI業務を担いました。
About
AIの進化が、事業成長に直結する体制を構築する。
NAUTILUS AX SHERPA(NAXS)は、BIG4出身のセキュリティ専門家と上場企業の実務家による、企業向けのAI活用・業務改革支援です。守り(ガバナンス)と攻め(活用)の両輪で、自社でもAIを実装しながら経営しています。
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